【ブログ】Animals Pedal公式サイトオープン! 是非ご覧下さい! by LEP INTL

ハイクオリティなサウンド、可愛らしいデザイン……大変なご好評をいただいておりますAnimals Pedalの公式サイトが完成しました!

https://www.animalspedal.jp/ (このサイトです。)

是非ご覧下さい!

そして、サイトオープンを機に、改めてAnimals Pedalのラインナップをご案内させていただきます。

ファズというエフェクトに、どんな印象がありますか?
古い音、激しい歪みからクリーンまで広く感情的な表現が出来る。伝説のギタリスト達はこぞってファズペダルを上手く使っていて、特にクラシックロックやブルースなどでは欠かせない、無くてはならないエフェクトです。

一方、強い歪みはジリジリとして、バンドで合わせると前に出ない、音が古すぎて使いにくい、という印象もあるかも知れません。
トップクラスのプレイヤーでないとポテンシャルを引き出せない難しいエフェクトだと思うこともあるかも知れませんし、“本物の”ファズサウンドを得るためにはヴィンテージペダルやハイエンドなハンドメイドペダルでなければならない、と思うかもしれません。

Animals Pedal Rover Fuzzは、ファズというエフェクトの使いにくい、上級者向けというイメージを覆します。

クラシックロックやブルースのリードなどで欠かすことのできない、上質なファズならではの甘く伸びやかなトーン。和音を弾けば尖った歪みでロックンロールなフレーズに彩りを加える。バンドの中でも埋もれること無く、際立った存在感を持ったプレイ。Rover Fuzzなら、そんなプレイにも手が届きます。

Rover Fuzzは、ファズサウンドを知り尽くしたビルダーが回路を設計し、そこに使用するパーツを厳選して制作されたファズペダルです。ただ古い回路をそのまま踏襲したペダルではありません。今の時代のバンドサウンドは、古い時代とは比べ物にならないほど音圧が高まっています。

クラシックファズのもつ味わい、サウンドをきっちりと押さえながら、今のサウンドやシステムに合わせたチューニングが施されているので、今の時代のペダルと合わせても違和感なくクラシックなトーンを出すことができます。

より深く音を追求したいプレイヤーのために、Woolコントロールがあります。このコントロールを使えば、様々なクラシックファズの持つトーンに調整することができるのです。


魅惑のエフェクター、ビッグマフ。
世界中のギタリストから愛されるそのサウンドは、音の壁と表現されることもあります。太く、分厚い倍音成分が迫りくるような音は、グランジやシューゲイザー、ヘヴィネスなど多くの楽曲で活躍しています。

音の壁のような重たい轟音と共に、繊細で伸びやかなリードトーンも大きな特徴です。特にディレイをかけてリードを弾けば、独特で陰鬱なUKプログレの狂気やラテンロックの伸びやかで太いトーンなど、歴史的な名演を支えたことでも知られています。

長い歴史の中で多くのデザインや機能の変更があり、それぞれが伝説を持つ。それゆえ多くのプレイヤーから愛されているのではないでしょうか。

Animals Pedal Rust Rod Fuzzは、数ある伝説の中でも特に人気の高い、70年代前半に制作された“ラムズヘッド”と呼ばれる時期のビッグマフを再現することができます。
他の時代と比べるとミッドが強く、メロウなトーンとして知られています。特に伸びやかなリードトーン、さらにTONEを高く設定すればジリジリした音となります。ジャンルを超え、世代を超えて愛される音色です。

本物のラムズヘッドは数も少なく高価で、愛好家でないと入手は難しいでしょう。Rust Rod Fuzzなら、世界中が求める伝説の音色を高い次元で再現することができます。


歴史に残るロックサウンドの数々の後ろに積み重なるアンプの壁。その伝説の始まりとなったアンプは、ギタリストにとって羨望の的です。

Animals Pedal Major Overdriveは、伝説のロックトーンを生み出したアンプの音を作るオーバードライブです。

60年代から70年代にかけて作られた英国製のアンプは、後に伝説として誰もが手にしたいアンプになりました。
後にプレキシと呼ばれるようになるそのアンプのサウンドが、Animals Pedal Major Overdriveなら手に入るのです。

プレキシといえばディストーションサウンドのイメージがあるかも知れません。たしかに、手っ取り早くロックな音を作るならディストーションで雰囲気を出すことも出来るでしょう。
しかし、本物のプレキシアンプは、実はディストーションというほど歪みません。ブリティッシュスタックが強い歪みを作ることができるようになるのは、プレキシの時代が終わってからです。

Major Overdriveは、プレキシアンプの少しダーティなクリーントーンから、クランチ、そして“フルテン”のゲインを少し超えた辺りまでの歪みを作ることのできるオーバードライブ。つまり、70sプレキシアンプのトーンだけでなく、さらにあえて電圧を下げ、フルテンを超える歪みを得ていたとされる、最初期の“ブラウンサウンド”にまで手が届きます。

70年代初期のハードロックサウンドは、強めの歪みを作っているように思いますが、実はゲインはそれほど高くありません。低音弦を使った疾走感のあるフレーズは、音が前に出るからこそ勢いを増すのです。
本物のプレキシアンプの持つ、意外とゲインは低いのにバンドで合わせると目立ち、歪んで聞こえるトーン。Major Overdriveなら、GAINノブを中央付近にすることでその“マジック”を簡単に再現できます。

さらにGAINを上げていけば、70年代終盤のトーンへと変わります。ライトハンド奏法を多用し、後のギタープレイを大きく変えた“ブラウンサウンド”、そしてレガートを多用したネオクラシカルなリードまで、Major Overdriveはカバーします。

Major Overdriveは、まさに本物のヴィンテージブリティッシュバルブアンプの特性です。使えば使うほど、リアルなアンプへの造詣も深まります。


60年代末期の混沌とした世界情勢の中生まれた“サイケデリック”なサウンド。その音色を支えた、日本生まれの唯一無二なモジュレーションエフェクトがあります。

音がねじれながらうねるようなサウンド。重みのあるトーンが回転しながら風を切るように揺れる。当時はほとんど名前も知られていなかった、ミステリアスなボックスが発するその音色は、今でも“神”とさえ言われる左利きのギタリストのサウンドをさらに神格化しました。

ユニ・ヴァイブ。その機材は、そう呼ばれました。オリジナルモデルは現在も世界中のアーティストが探し求めています。

Animals Pedal Car Crush Chorus / Vibeは、そんなヴィンテージモジュレーションサウンドをシンプルに作るためのコーラス/ヴィブラートペダルです。

クラシカルな歪み系エフェクトと組み合わせれば60年代末期の熱狂が甦ります。高価で入手困難なオリジナルモデルとは違い、コンパクトでシンプル、扱いやすくどこにでも気軽に持ち歩いて、“ヴァイブサウンド”を楽しむことが出来ます。

クラシックなトーンばかりではなく、例えば幻想的な広がりのリバーブ系エフェクト等と組み合わせても、また新たなサウンドが生まれます。

3つのコントロールノブとトグルスイッチのコンパクトペダルで、あの音色を体験してみましょう。


アコースティックギターの音色は、時に安らぎを与え、時に激しい感情がほとばしります。“アンプラグド”の魅力は、世界的なギタリストをさらに飛躍させ、轟音グランジ・ロック・バンドは“アンプラグド”でさらなる伝説を作りました。クラシックやフォークはもちろん、ロックギタリストにとっても、アコースティックギターを切り離すことはできません。

Animals Pedal Firewood Acoustic D.I.は、ライブステージやレコーディングで威力を発揮する、エレクトリック・アコースティックギター用のアクティブDIペダルです。アナログ、ディスクリート回路で製作され、繊細な表現を取りこぼさず、ミキサーやアンプへと出力します。
シンプルでコンパクトなペダルですが、そこには様々な機能を搭載しています。
楽曲や会場、ギターやパワーアンプの特性に合わせて音色を調整でき、フットスイッチでON/OFFができる強力な3バンドアクティブイコライザーは、クラシックなナイロン弦のような暖かでバランスの取れたトーンから、アンサンブルでヴォーカルを引き立たせるシャリっとしたきらびやかなトーンなど、様々なアコースティックサウンドを作ります。
High、Mid、Lowの3つのイコライザーは、それぞれ3.5kHz、800Hz、180Hzを中心に、±15dBの範囲で音色を強力に調整します。音作りはもちろん、不要な帯域をカットし、フィードバックを抑制するコントロールとしても有効です。
軽いサチュレーションを加えることのできるGAINコントロールにより、サウンドにパリっとしたパワーと存在感を加えます。
エフェクトループを備え、アコースティックギター使用時やブーストペダルとして使用する際に、同時にコーラスやディレイなどのエフェクトをかけることも可能です。

また、ミキサーへと直接ギターを出力できるXLR端子のバランスドアウトを搭載。ファンタム電源で駆動させることも可能です。野外でのステージなど、コンセントの不足する会場でもミキサー等から電源が供給できます。

また、アダプターで駆動する際に、エフェクトループのペダルなどに電源を供給できるDCアウトも搭載し、様々なシステムで威力を発揮します。

Firewood Acoustic D.I.は、単に機能的に優れているだけでのペダルではありません。高いヘッドルームとこだわりの回路のサウンドは、ギターそのもののトーンをクリアに出力します。
パキパキとして硬い“エレアコの音”をあえて作ることもできますが、もっと暖かで奥行きのあるアコースティックギターならではのトーンを細部まではっきりと出力できます。ライブステージでもスタジオでのマイク録りに近い音色を作ります。

全て、素晴らしく高い評価と反響をいただいております。

Facebookも是非ご覧下さい!

【ブログ】ヴィンテージアナログヴァイブを再現!本物のフォトセルを使用したAnimals Pedal Car Crush Chorus / Vibe、動画出ました! by LEP INTL

ユニヴァイブの魅力。

ジミ・ヘンドリックスはもちろん、数々のギタリストが魅せられる日本発の伝説。その独特の揺れは、コーラスやヴィブラートに近く、それでいて違ったトーンを作ります。

Animals Pedal Car Crush Cohrus/Vibeは、本物のユニヴァイブと同じ、アナログ回路にフォトセルを用いたモジュレーションを実現。コンパクトペダルの中にアナログならではのヴァイブトーンが入っています。

ついにそのサウンドが動画になりました!

暖かく柔らかなアナログモジュレーション。

コーラスモードとヴィブラートモードを切り替えれば、また違った世界が見えてくるペダルです。
シンプルな3つのコントロールノブ、コンパクトでスタンダードなサイズ、そこに可愛らしいデザインがマッチし、高く評価いただいています。

クラシカルな歪み系エフェクトと組み合わせれば60年代末期の熱狂が甦ります。高価で入手困難なオリジナルモデルとは違い、コンパクトでシンプル、扱いやすくどこにでも気軽に持ち歩いて、“ヴァイブサウンド”を楽しむことが出来ます。

クラシックなトーンばかりではなく、例えば幻想的な広がりのリバーブ系エフェクト等と組み合わせても、また新たなサウンドが生まれます。

クラシックな名機として名高いユニヴァイブ。それを今のエフェクターと合わせれば、また新しい音が生まれます。今の時代ならではのユニヴァイブサウンドを。小さなボックスで体験してみませんか?

【ブログ】ヴィンテージアナログヴァイブを再現!本物のフォトセルを使用したAnimals Pedal Car Crush Chorus / Vibe、動画出ました! by LEP INTL

ユニヴァイブの魅力。

ジミ・ヘンドリックスはもちろん、数々のギタリストが魅せられる日本発の伝説。その独特の揺れは、コーラスやヴィブラートに近く、それでいて違ったトーンを作ります。

Animals Pedal Car Crush Cohrus/Vibeは、本物のユニヴァイブと同じ、アナログ回路にフォトセルを用いたモジュレーションを実現。コンパクトペダルの中にアナログならではのヴァイブトーンが入っています。

ついにそのサウンドが動画になりました!

暖かく柔らかなアナログモジュレーション。

コーラスモードとヴィブラートモードを切り替えれば、また違った世界が見えてくるペダルです。
シンプルな3つのコントロールノブ、コンパクトでスタンダードなサイズ、そこに可愛らしいデザインがマッチし、高く評価いただいています。

クラシカルな歪み系エフェクトと組み合わせれば60年代末期の熱狂が甦ります。高価で入手困難なオリジナルモデルとは違い、コンパクトでシンプル、扱いやすくどこにでも気軽に持ち歩いて、“ヴァイブサウンド”を楽しむことが出来ます。

クラシックなトーンばかりではなく、例えば幻想的な広がりのリバーブ系エフェクト等と組み合わせても、また新たなサウンドが生まれます。

クラシックな名機として名高いユニヴァイブ。それを今のエフェクターと合わせれば、また新しい音が生まれます。今の時代ならではのユニヴァイブサウンドを。小さなボックスで体験してみませんか?

【ブログ】Animals Pedalキャンペーン開催中! かわいいエフェクターを買ってTシャツをもらおう! by LEP INTL

ただいま、Animals Pedalではご購入後応募で全員にTシャツをプレゼントするキャンペーンを開催中です!

あの伝説のアンプサウンドを再現!Animals Pedal Major Overdriveは伝説のロックトーンを生み出したヴィンテージマーシャルアンプの音を作るオーバードライブです。

60年代から70年代にかけて作られた英国製のアンプは、後に伝説として誰もが手にしたいアンプになりました。
後にプレキシと呼ばれるようになるそのアンプのサウンドが、Animals Pedal Major Overdriveなら手に入るのです。

プレキシアンプの少しダーティなクリーントーンから、クランチ、そして“フルテン”のゲインを少し超えた辺りまでの歪みを作ることのできるオーバードライブ。つまり、70sプレキシアンプのトーンだけでなく、さらにあえて電圧を下げ、フルテンを超える歪みを得ていたとされる、最初期の“ブラウンサウンド”にまで手が届きます。

70年代初期のハードロックサウンドは、強めの歪みを作っているように思いますが、実はゲインはそれほど高くありません。例えば、Burnなどの低音弦を使った疾走感のあるフレーズは音が前に出るからこそ勢いを増すのです。ローゲインプレキシを大音量にして録音したという逸話も有名です。
本物のプレキシアンプの持つ、意外とゲインは低いのにバンドで合わせると目立ち、歪んで聞こえるトーン。Major Overdriveなら、GAINノブを中央付近にすることでその“マジック”を簡単に再現できます。

さらにGAINを上げていけば、70年代終盤のトーンへと変わります。ライトハンド奏法を多用し、後のギタープレイを大きく変えたEVHの初期“ブラウンサウンド”、そしてレガートを多用したネオクラシカルなインギー的なリードまで、Major Overdriveはカバーします。

Major Overdriveは、まさに本物のヴィンテージブリティッシュバルブアンプの特性です。使えば使うほど、リアルなアンプへの造詣も深まります。

上質なビッグマフをお手頃に!Animals Pedal Rust Rod Fuzzは、数ある伝説の中でも特に人気の高い、70年代前半に制作された“ラムズヘッド”と呼ばれる時期のビッグマフを再現することができます。

魅惑のエフェクター、ビッグマフ。
世界中のギタリストから愛されるそのサウンドは、音の壁と表現されることもあります。太く、分厚い倍音成分が迫りくるような音は、グランジやシューゲイザー、ヘヴィネスなど多くの楽曲で活躍しています。特にJ・マスシスをはじめ、ソニック・ユースやKORNなど、ビッグマフを愛用するアーティストは数知れません。

音の壁のような重たい轟音と共に、繊細で伸びやかなリードトーンも大きな特徴です。特にディレイをかけてリードを弾けば、デヴィッド・ギルモアの独特で陰鬱なUKプログレの狂気やサンタナが奏でるラテンロックの伸びやかで太いトーンなど、歴史的な名演を支えたことでも知られています。

実はファズフェイスの印象が強いジミ・ヘンドリクスも、最初期のビッグマフを気に入っていたほどです。

極上のクラシックファズサウンドを手軽に。Animals Pedal Rover Fuzzは、ファズというエフェクトの使いにくい、上級者向けというイメージを覆します。

ファズというエフェクトに、どんな印象がありますか?
古い音、激しい歪みからクリーンまで広く感情的な表現が出来る。伝説のギタリスト達はこぞってファズペダルを上手く使っていて、特にクラシックロックやブルースなどでは欠かせない、無くてはならないエフェクトです。

一方、強い歪みはジリジリとして、バンドで合わせると前に出ない、音が古すぎて使いにくい、という印象もあるかも知れません。
トップクラスのプレイヤーでないとポテンシャルを引き出せない難しいエフェクトだと思うこともあるかも知れませんし、“本物の”ファズサウンドを得るためにはヴィンテージペダルやハイエンドなハンドメイドペダルでなければならない、と思うかもしれません。

クラシックロックやブルースのリードなどで欠かすことのできない、上質なファズならではの甘く伸びやかなトーン。和音を弾けば尖った歪みでロックンロールなフレーズに彩りを加える。バンドの中でも埋もれること無く、際立った存在感を持ったプレイ。Rover Fuzzなら、そんなプレイにも手が届きます。

Rover Fuzzは、ファズサウンドを知り尽くしたビルダーが回路を設計し、そこに使用するパーツを厳選して制作されたファズペダルです。ただ古い回路をそのまま踏襲したペダルではありません。今の時代のバンドサウンドは、古い時代とは比べ物にならないほど音圧が高まっています。

クラシックファズのもつ味わい、サウンドをきっちりと押さえながら、今のサウンドやシステムに合わせたチューニングが施されているので、今の時代のペダルと合わせても違和感なくクラシックなトーンを出すことができます。

60年代、日本生まれのエフェクターが起こした奇跡。混沌とした世界情勢の中生まれた“サイケデリック”なサウンド。

Animals Pedal Car Crush Chorus / Vibeは、そんなヴィンテージモジュレーションサウンドをシンプルに作るためのコーラス/ヴィブラートペダルです。

音がねじれながらうねるようなサウンド。重みのあるトーンが回転しながら風を切るように揺れる。当時はほとんど名前も知られていなかった、ミステリアスなボックスが発するその音色は、今でも“神”とさえ言われる左利きのギタリストのサウンドをさらに神格化しました。

ユニ・ヴァイブ。その機材は、そう呼ばれました。オリジナルモデルは現在も世界中のアーティストが探し求めています。

クラシカルな歪み系エフェクトと組み合わせれば60年代末期の熱狂が甦ります。高価で入手困難なオリジナルモデルとは違い、コンパクトでシンプル、扱いやすくどこにでも気軽に持ち歩いて、“ヴァイブサウンド”を楽しむことが出来ます。

クラシックなトーンばかりではなく、例えば幻想的な広がりのリバーブ系エフェクト等と組み合わせても、また新たなサウンドが生まれます。

アコースティックギターのトーンを暖かく、ラインで出力。

お求めやすく、機能を十分に、そしてクオリティも求める。そのためのアコースティックDIがAnimals Pedal Firewood Acoustic D.I.です。

Animals Pedal Firewood Acoustic D.I.は、ライブステージやレコーディングで威力を発揮する、エレクトリック・アコースティックギター用のプリアンプペダルです。アナログ、ディスクリート回路で製作され、繊細な表現を取りこぼさず、ミキサーやアンプへと出力します。
シンプルでコンパクトなペダルですが、そこには様々な機能を搭載しています。

ON/OFF可能な3バンドEQ、電源供給付きのエフェクトループ、ファンタム電源対応DIアウト……アコースティックプレイヤーが求める機能をコンパクトに凝縮しました。

 

▽ Animals Pedal Tシャツプレゼントキャンペーン


■ イベント内容
 キャンペーン期間中に対象製品をご購入頂き、弊社までご応募頂いた方全員に、
 Animals Pedal Tシャツを1枚プレゼント!
 (※ご応募の際にサイズ選択をお選びいただけます。また、デザインはランダムでの発送となります。)


■ 対象商品(Animals Pedal 全5機種)
 Car Crush Chorus / Vibe ( コーラス、トレモロ/ヴィブラート : ギター用 )
 Firewood Acoustic D.I. ( プリアンプ : アコースティックギター用)
 Major Overdrive ( オーバードライブ : ギター用 )
 Rover Fuzz ( ファズ : ギター用 )
 Rust Rod Fuzz ( ファズ : ギター用 )


■ 応募方法
 以下の3点を同封の上、下記宛先までご応募ください。
 応募締切日:2017年5月15日(月) 弊社必着

 1.キャンペーン応募用紙
 2.保証書(コピー可)
 3.購入時のレシートや領収書(コピー可)
 ※販売店様より別途保証書が発行され、弊社保証書に購入日等の記載がない場合、
 両方ともお送りください。
 ※お送り頂きました保証書、レシートは商品と一緒に返却いたします。


■ 応募先
 〒025-0079 岩手県花巻市末広町9-16
 株式会社LEP INTERNATIONAL
 「Animals Pedal キャンペーン」係


■ その他のご注意事項
・ご応募に関して
 お送りいただきました保証書およびレシートは商品と一緒に返却いたします。
 保証書、レシート(領収書)のうち片方および両方の紛失などによりご購入日の確認ができない場合、
 ご応募を無効とさせていただく場合があります。

・並行輸入品(直輸入品)および中古品、アウトレット品について
 並行輸入品(直輸入品)につきましてはキャンペーン対象外となります。中古品、アウトレット品につきましても対象外とさせて頂きます。

・個人情報の取扱いについて
 ご記入頂きました個人情報は、キャンペーン商品発送以外の目的には使用いたしません。その個人情報を、お客様の同意を得ずに業務委託先以外の第三者に開示・提供することはございません。(法令などにより開示・提供を認められた場合を除く)。


■ このキャンペーンに関するお問い合せ
 株式会社LEP INTERNATIONAL(レップインターナショナル)
 受付時間:平日9時~18時(土日祝日は休み)
 ホームページURL:https://www.lep-international.jp/
 連絡先Email:world.9v@gmail.com
      Tel:0198-23-6600

 

【ブログ】小さくてコンパクト!でもユニヴァイブ!あの音が簡単に作れます!Animals Pedal Car Crush Chorus / Vibe発売! by LEP INTL

ユニヴァイブ。ご存知でしょうか。60年代、日本生まれのエフェクターが起こした奇跡を。

後のコーラスエフェクトにもつながる、その大きなエフェクトペダルは、あのジミ・ヘンドリクスの足元で音を揺らし、うねらせ、回し続けたのです。

60年代末期の混沌とした世界情勢の中生まれた“サイケデリック”なサウンド。その音色を支えた、日本生まれの唯一無二なモジュレーションエフェクトです。


音がねじれながらうねるようなサウンド。重みのあるトーンが回転しながら風を切るように揺れる。当時はほとんど名前も知られていなかった、ミステリアスなボックスが発するその音色は、今でも“神”とさえ言われる左利きのギタリストのサウンドをさらに神格化しました。

ユニ・ヴァイブ。その機材は、そう呼ばれました。オリジナルモデルは現在も世界中のアーティストが探し求めています。

Animals Pedal Car Crush Chorus / Vibeは、そんなヴィンテージモジュレーションサウンドをシンプルに作るためのコーラス/ヴィブラートペダルです。

クラシカルな歪み系エフェクトと組み合わせれば60年代末期の熱狂が甦ります。高価で入手困難なオリジナルモデルとは違い、コンパクトでシンプル、扱いやすくどこにでも気軽に持ち歩いて、“ヴァイブサウンド”を楽しむことが出来ます。

クラシックなトーンばかりではなく、例えば幻想的な広がりのリバーブ系エフェクト等と組み合わせても、また新たなサウンドが生まれます。

3つのコントロールノブとトグルスイッチのコンパクトペダルで、あの音色を体験してみましょう。
 

スイッチでコーラスとヴィブラートを切替可能!これも当時の機能を再現しています。

【ブログ】ヘヴィネス、グランジからギルモアやサンタナまで……上質なビッグマフをお手頃に!Animals Pedal Rust Rod Fuzz! by LEP INTL

これ、すごいんです。

魅惑のエフェクター、ビッグマフ。
世界中のギタリストから愛されるそのサウンドは、音の壁と表現されることもあります。太く、分厚い倍音成分が迫りくるような音は、グランジやシューゲイザー、ヘヴィネスなど多くの楽曲で活躍しています。特にJ・マスシスをはじめ、ソニック・ユースやKORNなど、ビッグマフを愛用するアーティストは数知れません。

音の壁のような重たい轟音と共に、繊細で伸びやかなリードトーンも大きな特徴です。特にディレイをかけてリードを弾けば、デヴィッド・ギルモアの独特で陰鬱なUKプログレの狂気やサンタナが奏でるラテンロックの伸びやかで太いトーンなど、歴史的な名演を支えたことでも知られています。

実はファズフェイスの印象が強いジミ・ヘンドリクスも、最初期のビッグマフを気に入っていたほどです。

長い歴史の中で多くのデザインや機能の変更があり、それぞれが伝説を持つ。それゆえ多くのプレイヤーから愛されているのではないでしょうか。

Animals Pedal Rust Rod Fuzzは、数ある伝説の中でも特に人気の高い、70年代前半に制作された“ラムズヘッド”と呼ばれる時期のビッグマフを再現することができます。
他の時代と比べるとミッドが強く、メロウなトーンとして知られています。特に伸びやかなリードトーン、さらにTONEを高く設定すればジリジリした音となります。ジャンルを超え、世代を超えて愛される音色です。

本物のラムズヘッドは数も少なく高価で、愛好家でないと入手は難しいでしょう。Rust Rod Fuzzなら、世界中が求める伝説の音色を高い次元で再現することができます。

正直言って、この音がこの価格で再現できるとは思っていませんでした。Skreddy Pedalsの設計のすごさです。プロトタイプが届いて音を出した瞬間、本当にぶっ飛びました。

その時のままの音が、このペダルにはあります。本物のヴィンテージマフ。特にラムズヘッド期の音なら、まずはRust Rod Fuzzをお試し下さい!

【ブログ】あの伝説のアンプサウンドを再現!Animals Pedal Major Overdrive!次の名演を生み出すのは君だ! by LEP INTL

伝説のアンプというと、何を思い浮かべますか?

歴史に残るロックサウンドの数々の後ろに積み重なるアンプの壁。その伝説の始まりとなったマーシャルアンプは、ギタリストにとって羨望の的です。

Animals Pedal Major Overdriveは、伝説のロックトーンを生み出したヴィンテージマーシャルアンプの音を作るオーバードライブです。

60年代から70年代にかけて作られた英国製のアンプは、後に伝説として誰もが手にしたいアンプになりました。
後にプレキシと呼ばれるようになるそのアンプのサウンドが、Animals Pedal Major Overdriveなら手に入るのです。

プレキシといえばディストーションサウンドのイメージがあるかも知れません。たしかに、手っ取り早くロックな音を作るならディストーションで雰囲気を出すことも出来るでしょう。
しかし、本物のプレキシアンプは、実はディストーションというほど歪みません。ブリティッシュスタックが強い歪みを作ることができるようになるのは、プレキシの時代が終わってからです。

プレキシ以降(JCM800以降)のマーシャルアンプはモダンマーシャルとして区別されます。とくにJCM2000以降は音自体も大きく違っています。現行品のJVMも素晴らしい機能を備えたアンプですが、ヴィンテージプレキシの魔力はやはりまた別物ですね。

Major Overdriveは、プレキシアンプの少しダーティなクリーントーンから、クランチ、そして“フルテン”のゲインを少し超えた辺りまでの歪みを作ることのできるオーバードライブ。つまり、70sプレキシアンプのトーンだけでなく、さらにあえて電圧を下げ、フルテンを超える歪みを得ていたとされる、最初期の“ブラウンサウンド”にまで手が届きます。

70年代初期のハードロックサウンドは、強めの歪みを作っているように思いますが、実はゲインはそれほど高くありません。例えば、Burnなどの低音弦を使った疾走感のあるフレーズは音が前に出るからこそ勢いを増すのです。ローゲインプレキシを大音量にして録音したという逸話も有名です。
本物のプレキシアンプの持つ、意外とゲインは低いのにバンドで合わせると目立ち、歪んで聞こえるトーン。Major Overdriveなら、GAINノブを中央付近にすることでその“マジック”を簡単に再現できます。

さらにGAINを上げていけば、70年代終盤のトーンへと変わります。ライトハンド奏法を多用し、後のギタープレイを大きく変えたEVHの初期“ブラウンサウンド”、そしてレガートを多用したネオクラシカルなインギー的なリードまで、Major Overdriveはカバーします。

Major Overdriveは、まさに本物のヴィンテージブリティッシュバルブアンプの特性です。使えば使うほど、リアルなアンプへの造詣も深まります。

Animals Pedal × Skreddy Pedals

細部にまで徹底的にこだわり抜いたペダル。Skreddy PedalsのMarc Ahlfsが制作するヴィンテージトーンは、世界中のプレイヤーが渇望する、一度味わうと忘れられない、感動的なサウンドを作り続けてきました。
圧倒的なサウンドを作るSkreddy Pedalsのエフェクトは、ヴィンテージパーツやレアなパーツを惜しみなくつぎ込む、贅を尽くした作りでも知られていました。そのため、どうしても数を作ることが出来ませんでした。

誰もが認める最高品質のサウンドを、もっと多くの人に届けたい。
それを実現させるため、Animals Pedalでは、ビルダーのMarc Ahlfsの設計、監修によるペダルをリリースすることになりました。
もはや伝説的な存在ですらある、Skreddy Pedalsの名前を載せる以上、そのサウンドも妥協のないものでなければならない。汎用のパーツで、Skreddy Pedalsの音を作ることが出来るのか、当初は不安もありました。

完成したペダルの音を聞いた瞬間、そんな不安は吹き飛んでしまいました。奥の奥まで丁寧に設計されたMarc Ahlfsの作品は、やはり圧倒的で最高品質のサウンドクオリティを実現していました。それも、完全にSkreddy Pedalsの音です。
ヴィンテージパーツやレアなパーツは一切使用せずとも、掛け値なしに最高の音色を作ることができる。Animals PedalとSkreddy Pedalsのコラボレートが、エフェクターの世界に新たな可能性を示します。